商品説明
・ロックフォードフォスゲートのPOWERシリーズサブウーファー、T0D412です。
・POWERシリーズは音質を追い求め、ロックフォードのエンジニアが飽くなき探求を続け続けるロックフォードのフラッグシップシリーズです。
・「T0」は「T2」&「T1」のテクノロジーとサウンドクオリティを高次元で引き継ぎ、優れたコストパフォーマンスを実現したシリーズ。「T1」シリーズにも採用されているVAST(Vertical Attach Surround Technique)サラウンドテクノロジー(特許出願中)を採用したことで従来製品に比べ25%もコーン有効面積を増加させることに成功しています。
・他にもアルミニウムボイスコイルフォマー、強力スティッチリードワイヤー、8ゲージ・プッシュ式高級スピーカーターミナル、ケブラーファイバーペーパーコーン&アルミニウムダストキャップ、ダイキャストアルミニウムバスケットなど数多くのテクノロジーを採用。1400Wというパワーハンドリングを誇り、車内をディープなベースで満たします。
・極太のアルミダイキャストで成形されたフレームは見せるインストールにおいてもインパクトのある取付を実現。さらに漆黒のボディに赤とクロームメッキのコンビが光るダイヤモンドRのロゴが印象的なウーファーグリルを標準装備。質感の高いマットブラックラバー塗装を施し、ネットグリルと相まって高級感溢れる仕上がりとなっています。
・取付位置の微調整を可能にする“FLEX FIT”スタンプバスケットを採用しており、取付時のネジ穴などの微調整にも柔軟に対応。また市販ボックスへのマウントもしやすくなっています。ワンタッチでインピーダンスを変更できるSWIFT(Selectable Woofer Impedance Fused Termination)というテクノロジーも投入されています。 スピーカーターミナル部に設置された変換プラグを差し替えるだけで、2ΩDVCサブウーファーなら4Ωまたは1Ωに、4ΩDVCサブウーファーなら2Ωまたは8Ωに、インピーダンスを簡単に変更することができます。DVC(Dual Voice Coil)サブウーファーを直列接続または並列接続するのにケーブルを用いずにプラグひとつで選択することができるのが特徴です。
・49.55Lバスレフエンクロージャー、もしくは35.39Lのシールドエンクロージャーで最大のパフォーマンスが発揮されるように設計されています。
・定格入力700W、最大入力1400W。
・こちらの商品は1本での価格となります。

おもな仕様
12インチサブウーファー
●定格入力:700W
●最大入力:1400W
●Fs:25.3Hz
●能率:84.1dB
●外形寸法:332mm
●取付穴直径:285mm
●奥行き:174.6mm
●推奨エンクロージャー容量:シールド:35.39L・バスレフ:49.55L
●公称インピーダンス:4ΩDVC
※2ΩDVCのT0D212も御座います。
当社で取り扱っております海外製商品はすべて日本正規品で御座います。よって日本総輸入代理店による保証が付いております。安心してお買い求めくださいませ。
当店人気のおススメオプション!
●パワーアンプ:パワーアンプ
 ユニットサブウーファーには必須。ウーファーの定格入力>アンプの最大入力となるように選ぶのが基本です。

●スピーカーケーブル:オーディオテクニカ
 高品質なスピーカーケーブルは必須。スピーカーに見合う高品質品を選びましょう。


ウーファーのインピーダンスについて
こちらのスピーカーは4ΩDVCですので接続、使用本数などによりさまざまなインピーダンスを選ぶことができます。インピーダンスを下げることにより、より大きなパワーをパワーアンプから引き出すことができますが、その場合はアンプの最低インピーダンス(ほとんどのアンプは2Ωまで、一部商品は1Ωまで)を下回らないようにしましょう。